3Dモデラー・CGのあなたへ。
用途と予算から、頼める形にしておく
3DCGは作品を見せる場がSNSやポートフォリオサイトに散らばりがちで、良い作品を上げても「何を、いくらで頼めるのか」まで伝わらず問い合わせに結びつきません。ターンテーブルやワイヤーフレーム、対応ソフトや納品形式、商用利用の範囲を一枚にまとめ、依頼につながる導線をつくれるページを用意しました。

質問に答えるだけ・約30分。はじめる・相談・下書きは無料。仕上がりを出すのはワンコイン¥500〜、公開はPro¥980/月。
答えるだけで、こんな3Dモデラー・CGページに。
AIの質問に答えるほど、ページが目の前で育っていきます。下は、実際にできあがる3Dモデラー・CGページの一例です。
実際にできあがるページの一例です(feeee.linkがAIで自動生成)。
3Dモデラー・CGの、こんなお悩みはありませんか
- 作品はArtStationやXに上げているが、依頼につながる問い合わせ導線がない
- ポリゴン数・用途・リグの有無といった前提が伝わらず、着手後に追加作業が発生する
- メニューと料金が分からないまま、価格交渉から始まってしまう
- 商用利用や二次利用の範囲、納品形式の説明を毎回1から書いている
- ターンテーブル動画やワイヤーフレームを見せたいのに、SNSだとタイムラインに流れて残らない
feeee.link が3Dモデラー・CGにできること
ターンテーブルと作品ギャラリー
完成レンダーだけでなく、ワイヤーフレーム・UV・テクスチャの寄りまで並べられます。回転動画も埋め込めるので、造形とトポロジーの質を流さずに見せられます。
用途別の制作メニューと料金
ゲーム用・映像用・3Dプリント用で工程も価格も違うことを、メニューとして明示できます。ポリゴン数の目安やリグ別途などの条件も添えられ、見積りの往復が減ります。
相談・見積りの問い合わせ導線
用途と参考画像を添えて相談できる予約・問い合わせ窓口を設置できます。商用利用や納品形式の説明を常設できるので、毎回同じ返信を書く手間がなくなります。
3Dモデラー・CGの世界観を、そのままページに




30分で、丸ごとできる
- 1
業種を選ぶ
3Dモデラー・CGを選ぶと、専用のおすすめ構成(載せるべきセクション)が設計図として出ます。
- 2
質問に答える
1画面に1問ずつ。写真を入れて答えるだけで、AIが縦長ページを丸ごと組み上げます(約30分)。
- 3
公開する
あなたの名前のURLで公開。「地名×3Dモデラー・CG」の検索に出る、あなただけのページが完成します。
料金は、正直に
はじめる・AIと相談は無料
約30分の質問に答えて、下書きをつくるところまで無料です。
気に入って「AIでまるごと形にする」ときに、トークンはワンコイン ¥500(10枚・買い切り・有効期限なし)。
世に出す・アクセス解析はPro ¥980/月。
答えただけ・下書きのままなら、1円もかかりません。
こんな言葉で、あなたが見つかります
feeee.link で作った3Dモデラー・CGのページは、お客様のこんな検索にヒットするよう設計されています。
事務所のスタッフ紹介から、
あなたのページへ。
3Dモデラー・CGとして事務所に所属しているなら、事務所の公式サイトの「スタッフ紹介」から、あなたのページへリンクを1本もらってください。 これは 被リンク と呼ばれ、Googleがページの信頼を測るときに最も重く見る材料のひとつです。 事務所の公式サイトが名指しであなたにリンクしている——それは、あなたが実在し、その事務所の3Dモデラー・CGであることの、第三者による証明になります。
- 1
ページを作って、公開する
まずは自分のページを持つところから。AIインタビューに答えるだけで、3Dモデラー・CGの作品・メニュー・料金・予約導線がそろった1枚が完成します。
- 2
お願いの文章をコピーする
公開が終わった画面に、そのまま送れる依頼文が出ます。「事務所のスタッフ紹介に、私の名前でリンクを1本足していただけませんか」——LINEでもメールでも、コピーして送るだけ。文面はこちらで用意します。
- 3
リンクが貼られたら、Googleに所属を伝える
リンクが実際に貼られたことを feeee.link が確認すると、あなたのページの構造化データに「この事務所で働く3Dモデラー・CG」という情報が自動で加わります。設定は要りません。
独立して活動している3Dモデラー・CGの方も同じです。取引先・掲載先・紹介してくれている方のサイトからのリンクが、そのまま同じ働きをします。
※リンクを貼るかどうかは相手の判断です。掲載や検索順位を保証するものではありません。
よくあるご質問
ポリゴン数やリグの有無は指定できますか
はい。ゲームエンジンのポリゴン上限、ボーン構成、標準リグかカスタムリグかまで事前にすり合わせます。用途を伺えれば適切な目安をこちらから提案します。
商用利用はできますか
可能です。ゲーム・映像・広告など用途に応じて利用範囲を取り決め、必要であれば買い取り(著作権譲渡)にも対応します。クレジット表記の有無も相談で決めます。
対応ソフトと納品形式を教えてください
Blender・ZBrush・Substance Painter・Marmoset Toolbagを使用します。納品はFBX・glTF・OBJ、テクスチャはPBR一式(ベースカラー・ノーマル・ラフネス・メタリック)、3Dプリント用はSTLで対応します。
修正は何回まで対応してもらえますか
見積り段階でシルエット確定時とテクスチャ確定時のチェックを設け、その範囲での修正は料金内です。仕様変更を伴う大きな作り直しは別途お見積りします。
ゲーム用・映像用・3Dプリント用で何が違いますか
ゲーム用はポリゴン数を抑えてノーマルマップに情報を焼き込みます。映像用はハイポリのまま質感を追い込みます。3Dプリント用は肉抜きと分割、厚み確保が中心で、工程も価格も変わります。
参考画像やラフだけでも依頼できますか
はい。三面図がなくても、雰囲気の分かる参考画像や手描きラフから進められます。不足する角度はこちらで補完案を出しながら固めていきます。