「こんな初歩的なこと、聞いていいのかな」——その一歩手前の質問こそ、いちばん大事だと思っています。 望月税理士事務所は、ひとり社長・フリーランス・小さな会社の、いちばん近くにいる税理士でありたくて、ひとりで営んでいます。freee・マネーフォワードにも強く、料金は最初からぜんぶ書きます。 税金を「怖いもの」から「毎月ちゃんと相談できるもの」へ。数字のとなりに、話せる相手を。






下記はすべて税込の目安です。訪問頻度・記帳代行の有無・売上規模で変わるため、正式なお見積もりは初回相談(無料)で。誇大な表現や「業界最安」などは掲げません。事実として、うちでできることと、その料金だけを書いています。顧問契約には毎月の面談・チャット相談・年末調整・記帳サポートを含みます。
会社をつくったばかりで、税金の右も左も分からず不安でした。前に別の事務所で「それは要問い合わせです」と何度も言われて萎縮していたのですが、望月先生は料金も手順も最初に全部見せてくれて、そこで肩の力が抜けました。freeeの設定まで一緒にやってもらえて、いまは月次の数字を見ながら来月の資金繰りを相談できています。数字が怖くなくなったのが、いちばんの変化です。
30代・ひとり社長(IT・受託開発)さまフリーランス3年目で初めて税理士にお願いしました。領収書をためこんで毎年2月に泣いていた私に、「丸投げで大丈夫ですよ」と。LINEで質問するとその日のうちに返事が来て、経費になる・ならないの線引きもやさしく教えてくれます。押しつけがましさが一切なくて、聞きたいことを聞ける空気があるのが本当にありがたいです。来年は青色申告にも挑戦します。
30代・フリーランス(デザイナー)さまはじめまして。望月税理士事務所の望月 遼(もちづき りょう)です。福岡・今泉の小さな一室で、ひとりで事務所を営んでいます(税理士登録番号は面談時にお示しします)。 新卒で入った大手税理士法人で、上場企業から町の小さな会社まで、8年間で百数十件の申告に関わってきました。数字を扱う仕事にやりがいはありましたが、担当が細切れで、社長ひとりの悩みにじっくり向き合えないもどかしさがずっとありました。「もっと近くで、その人の商売そのものの相談相手になりたい」——そう思って独立し、地元の福岡でこの事務所をひらきました。 大切にしているのは、三つです。ひとつ、料金を最初にぜんぶ見せること。「要問い合わせ」で会う前に不安にさせないためです。ふたつ、専門用語をできるだけ使わないこと。分からないのは当たり前で、翻訳するのが私の仕事です。みっつ、クラウド会計を味方にすること。入力の手間は機械に任せて、浮いた時間で「これからどうするか」を一緒に考えたいからです。 税理士は、確定申告の時期だけ会う人ではないと思っています。毎月ちょっとした数字の相談ができる、商売のとなりにいる存在。派手なことはできませんが、あなたの事業がちゃんと続いていくことを、数字の面から静かに支えます。まずは、いまの正直な困りごとを聞かせてください。
望月税理士事務所 / MOCHIZUKI さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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