「音痴かもしれない」「高い声が出ない」「人前で声が震える」——その悩みは、才能ではなく、まだ体の使い方を知らないだけです。 resona(レソナ)は、あなたの声が響き出す瞬間に一人ずつ立ち会うための、下北沢のマンツーマン専門ボーカル教室。 カラオケを楽しみたい社会人も、オーディションを目指す10代も、話し声を変えたいビジネスパーソンも。歌える声は、ちゃんと後から育てられます。






税込・月謝制(月2回/月4回)。単発・オンラインは1レッスン制も可。体験レッスンは¥2,000(入会で当月月謝から割引)。振替は前々日18時までのご連絡で月1回まで対応。マンツーマン専門なので、ご希望の曲・目標に合わせて毎回内容を組み立てます。楽器・機材は不要、手ぶらでどうぞ。
会社の飲み会のカラオケが本気で憂鬱で、「下北沢 ボイトレ マンツーマン」で探して体験に行きました。人前だと恥ずかしくて声を出せない自分でも、個室で先生と二人なら思いきり歌えて。半年で、ずっと出なかったサビの高いところが地声で届くようになりました。先週の忘年会で初めて「歌うまくなった?」と言われて、こっそりガッツポーズしました。音痴だと思い込んでいただけでした。
30代・会社員のカラオケ上達コースの男性さまオーディションを受けたくて、緊張すると声が震えるのを直したくて通い始めました。ちひろ先生は「震えるのは心じゃなくて呼吸」と言って、体の使い方から一つずつ。録音して聴き比べるので、変化が自分の耳で分かるのが続けられた理由です。この春、志望していた養成所の二次に受かりました。合格より、人前で自分の歌を出せるようになったことが一番の財産です。
10代・プロ志望コースの女性さま藍原ちひろ(あいはら ちひろ)と申します。バンドのボーカルとして活動しながら、レコーディングやライブのサポートコーラス、アーティストの仮歌の仕事を続けてきました。声を「商品」として使う現場に立つほど、痛感したことがあります。——歌のうまさは、生まれつきの才能ではなく、体の使い方と、正しい順番の練習で、後から育てられるということ。 大手ボーカルスクールで5年間、講師として幼児からプロ志望まで幅広い生徒さんを担当しました。指名でたくさんの方が通ってくださった一方で、本部の時間割の中では、一人ひとりの「歌いたい曲」や「怖い」という気持ちに、じゅうぶん寄り添いきれないもどかしさもありました。「もっと一人ずつ、その人の声そのものと向き合いたい」。そう思って、音楽の街・下北沢に、マンツーマン専門の小さな防音スタジオ resona を開きました。 resona(レソナ)は「響く・共鳴する」という意味です。声は、喉で頑張って出すものではなく、体全体を楽器にして響かせるもの。高い声が出ないのも、音程が不安定なのも、声が震えるのも、ほとんどは才能の問題ではなく、まだ知らない体の使い方があるだけです。だから私は、精神論で「気持ちで歌え」とは言いません。呼吸・発声・共鳴・言葉——順番に、あなたの耳で確かめながら積み上げていきます。 カラオケで一曲かっこよく歌いたい社会人の方、音痴かもしれないと長く思い込んできた方、話し声を変えたいビジネスパーソン、オーディションや弾き語りを目指す10代・20代。目標も年齢もばらばらの生徒さんが通ってくれています。共通してお伝えしているのは、「あなたの声は、あなたの味方になる」ということ。 このページは、Instagramの投稿が流れて消えていく代わりに、教室の「玄関」として持つことにしました。料金も、振替のルールも、体験の流れも、よく聞かれることを先に、正直に書いておく場所です。下北沢で、あなたの声が響き出す瞬間に立ち会えるのを、楽しみにお待ちしています。
resona ボーカル教室 ー 藍原ちひろ さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
あなたがホームページを作ると、この予約はあなたのDMとメールに届くようになります。
自分のホームページを作る