東京・中野を拠点に、ラッパーやシンガーへトラックを提供しています。 Lo-fiやBoom Bap、Trapを軸に、声を邪魔しない余白のあるビートを作ります。 リースからエクスクルーシブ、フルカスタム制作まで対応します。






声のトーンを聴いた上で、キーと余白を合わせてくれました。ラップを乗せた瞬間に馴染んで、レコーディングが一発で決まりました。リースとエクスクルーシブの説明も明快で、契約で迷いませんでした。
ラッパー・20代タイプビートを漁っても既製品ばかりで疲れていた頃に依頼しました。仮メロを渡したら、Boom Bapの質感でぴったり返ってきて驚きました。納品もステムまで揃っていて助かりました。
シンガーソングライター・30代
中野の自宅スタジオを拠点に、ラッパーやシンガーへトラックを提供しているトラックメイカーです。中古レコードのディグから素材を探し、MPCでドラムを組み、一度テープを通してアナログの質感を足す。そうして「声を邪魔しない余白のあるビート」を作ることを軸にしています。Lo-fiやBoom Bapを出発点に、Trapや808の低域まで、曲の世界観に合わせて幅を持たせています。\n\n制作では、まず相手の声質と参考曲を伺い、BPMとキーを声に合わせるところから始めます。リースかエクスクルーシブか、納品はWAVかステムまでか、修正は何回か。条件を先に共有してから手を動かすので、やり取りの往復が少なく済みます。既製のビートを買うのも、ゼロから一緒に作るのも歓迎です。まずは試聴して、声に合いそうかを確かめてください。