毎月の第2日曜、川越の人工芝コートで開いている、有志運営の草フットサル大会です。 初心者だけのビギナーの部、レディース&ミックス、親子ペア、そして本気のオープンの部まで。友だちを誘えなくても、個人参加(バラ参加)でその日にチームを組めます。 大きな大会ではありません。でも『また来週も蹴りたい』と思って帰ってもらえる日曜を、8年つづけてきました。






参加費はチーム単位(個人参加のみお一人単位)。会場使用料・スポーツ保険・参加賞・記録計測込みです。エントリー締切は各開催の1週間前、定員は各部先着なので早めのお申し込みを。締切7日前までのお申し込みで早割¥1,000引き。雨天時は前日夜にLINE・Xで開催可否を告知します(人工芝のため小雨決行)。観戦・応援は無料、どなたでもどうぞ。
会社の同僚と『運動不足だし何かやろう』とビギナーの部に初エントリー。正直、経験者にボコボコにされるのを覚悟してたんですが、同じ初心者同士だから全員ヘタで(笑)、めちゃくちゃ楽しかった。組み合わせも当日の受付もぜんぶこの公式ページで完結してて、幹事の自分がラクでした。もう3回連続で出てます。次は個人参加の後輩も連れて行きます。
30代・ビギナーの部にチームで参加された幹事さん引っ越してきたばかりで知り合いがゼロ。ダメ元で個人参加(バラ参加)で申し込んだら、当日その場で組んだチームがそのまま仲良くなって、今では毎月一緒に蹴る仲間です。『一人でも来ていい大会』って本当にありがたい。持ち物や更衣室のことも全部ここに書いてあって、初めてでも迷いませんでした。
20代・個人参加でおひとり参加された方運営代表の立花 陽介(たちばな ようすけ)と申します。埼玉・川越で生まれ育ち、高校までサッカー部、社会人になってからは地元の社会人フットサルリーグでずっとボールを蹴ってきました。 この大会を始めたのは2018年。きっかけは、フットサルを始めたばかりの後輩が『経験者ばかりの大会は怖くて出られない』とこぼしたことでした。上手い人だけのものじゃなくて、はじめての人も、女性も、親子も、一人で来た人も、日曜の朝に気軽に集まって蹴れる場所をつくりたい——最初の大会は、声をかけて集まった8チームだけの、手づくりの一日でした。 いまでは毎月40チーム前後が集まる大会になりましたが、大きくすることが目的ではありません。だからレベル別に部を細かく分け、個人参加(バラ参加)の枠を必ず残し、親子ペアの部をつくっています。『勝つ人がいれば負ける人もいる。でも、負けても次の試合がある』——それがこの大会の合言葉です。 運営は本業を持つ有志の実行委員会。審判も、受付も、写真撮影も、地元のフットサル仲間が交代で手伝ってくれています。参加費はできるだけ抑え、余剰はコート整備と参加賞に回しています。この街で、日曜の朝に人が集まって笑っている——その景色を、これからも続けていきます。 (保有:日本サッカー協会 4級審判員/スポーツ安全保険 加入済み)
川越サンデー・フットサルカップ ー KAWAGOE SUNDAY FUTSAL CUP 2026 さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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