「名古屋 社労士 建設業」で探して、たどり着いてくれた経営者さんへ。 私は元・建設会社の総務で、労基署の調査も、社員とのもめごとも、現場で受け止めてきました。だからこそ「制度」より先に「人」を見ます。 就業規則も、助成金も、給与計算も。人を雇う不安を、まるごと隣で引き受けます。初回のご相談は無料。オンラインで全国対応。






顧問料は従業員規模の目安です。業種・手続きの量で個別にお見積りし、金額は先にはっきりお伝えします。顧問契約には日々の労務相談(LINE・電話・メール)が回数無制限で含まれます。助成金は着手金+受給時の成功報酬型で、受給できなければ成功報酬はいただきません。スポットのみのご依頼も歓迎です。まずは無料相談で、必要なものだけを一緒に選びましょう。
職人の世界でずっとやってきて、労務なんて『どんぶり』でした。ある日、辞めた元従業員から残業代の請求が来て頭が真っ白に。知人に紹介されて潮見先生に駆け込んだら、まず『大丈夫、順番にやりましょう』と。事実を一つずつ整理してくれて、こじれる前に収めてくれました。今は顧問をお願いしていて、36協定も就業規則も整い、夜眠れるようになりました。現場上がりだから話が早いんです。
50代・建設業 代表さまパートさんを正社員にしたいけど余裕がない、とこぼしたら『それ、助成金が使えますよ』と。要件の設計から書類まで全部お任せで、本当に受給できて驚きました。会社の持ち出しなしで人が定着する仕組みができて、正直もっと早く相談すればよかった。毎月のLINE相談も気軽で、『こんな初歩的なこと聞いていいのかな』にも必ず丁寧に返してくれます。女性の先生で、社員も相談しやすいみたいです。
40代・製造業 専務さま潮見 佳奈(しおみ かな)。特定社会保険労務士。愛知・名古屋生まれ。社労士になる前の九年間、地元の建設会社で総務・人事を担当していました。求人票を書き、社会保険の手続きに走り、時には辞めていく社員と最後まで向き合う——制度を『外から』ではなく、雇う側の現場の内側から見てきた九年です。 忘れられない出来事があります。ある年、労働基準監督署の調査が入り、残業代の未払いを指摘されました。悪気があったわけではなく、ただ誰も正しいやり方を知らなかっただけ。頼れる専門家が近くにいれば防げたはずのつまずきを、私は当事者として味わいました。『中小企業の現場に、伴走してくれる社労士が足りていない』。それが独立を決めた理由です。 二〇二〇年、名古屋・錦の古いビルの一室で開業しました。特定社会保険労務士の付記を受け、あっせん代理までを扱います。得意は建設・製造・飲食といった『人が現場で汗をかく』業種の労務。派手な節税テクニックはありませんが、労基署対応も、社員とのもめごとも、うろたえずに順番に片づけます。 大切にしているのは三つ。まず、専門用語で煙に巻かないこと。次に、料金を先にはっきり伝えること。最後に、『雇う人』の孤独に寄り添うこと。社長は、誰にも相談できない悩みを一人で抱えています。その隣に座って、働く現場のもめごとを凪(なぎ)に変えていく。それが私の仕事です。まずは無料のご相談から、どうぞ気軽に。
凪(なぎ)社会保険労務士事務所 / 潮見 佳奈 さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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