「片づけても、いつも元どおり。私はきっと、片づけられない人間なんだ」——そう自分を責めていませんか。 yohaku(余白)は、横浜・港北ニュータウンを拠点に出張する、二児の母の整理収納アドバイザー1級です。モノを無理に捨てさせることは、しません。あなたと家族が“自然に戻せる”動線と仕組みを、その家に合わせて一緒につくります。 散らかるのは、あなたの性格のせいではなく、仕組みのせいです。産後、足の踏み場もない我が家に泣いた日から始めた仕事です。まずはお部屋の写真を一枚、送ってみてください。






すべて税込・カウンセリング料込みの目安です。都筑区・青葉区・港北区・川崎市宮前区/高津区ほか田園都市線・ブルーライン沿線は出張費0円。それ以外の地域とオンラインは全国対応します(遠方は交通費を事前明示)。無理な買い足しの提案や、営業は一切いたしません。収納グッズはご自宅にある物を最優先で活かし、必要な場合だけ、ご予算に合わせてご提案します。まずはLINEの無料相談から、どうぞお気軽に。
共働きで二人目が生まれてから、リビングが常に足の踏み場もない状態でした。「片づけを他人に頼むなんて」と正直ためらったのですが、写真をLINEに送っただけで先に見立てを話してくれて、当日も“ジャッジしない”空気に救われました。捨てさせられるのかと身構えていたのに、私が残したい物はちゃんと残して、戻す場所を一緒に決めてくれただけ。それだけなのに一週間経っても散らかっていません。子どもが自分でおもちゃを箱に戻すようになったのが、なにより驚きです。
30代・共働きご夫婦(横浜市都筑区・4歳と0歳のママ)さま離れて暮らす母の家を、少しずつ片づけたくて依頼しました。物を捨てられない母なので、揉めるのを覚悟していたのですが、遥さんは母のペースに合わせて「これは残しましょうね」と一つひとつ聞いてくれて。思い出の着物は写真に撮ってから手放す、という進め方に母も納得したようで、帰り際に「気持ちが軽くなった」と笑っていました。生前整理というと身構えますが、母にとっては“これからを軽くする時間”だったようです。遠方の家族として、本当に心強かったです。
50代・遠方在住のご家族(実家=川崎市/80代のお母さま)さまはじめまして。yohaku(余白)くらしの整理室の中川 遥(なかがわ はるか)です。横浜・港北ニュータウンを拠点に、二人の子どもを育てながら、出張とオンラインでお片づけのサポートをしています。 この仕事の原点は、自慢できる話ではありません。一人目を産んだあと、我が家は足の踏み場もないほど散らかっていました。もともと片づけは得意なつもりだったのに、子どもが生まれた途端に、モノも家事も自分のキャパを超えて、床に座り込んで泣いた夜があります。「私は母親失格だ」とまで思い詰めました。 そのとき出会ったのが整理収納の考え方でした。散らかるのは私の性格や愛情の問題ではなく、家の“仕組み”が暮らしに合っていないだけ。そう分かった瞬間、肩の力が抜けました。動線に沿って物の住所を決め、家族が戻せる形にしただけで、家は驚くほど回り出しました。片づけに使っていた時間と自己嫌悪が、まるごと余白に変わったのです。 その「余白」を屋号にしました。整理収納で本当にお返ししたいのは、きれいな部屋そのものではなく、心と時間のゆとり——余白だと思っているからです。整理収納アドバイザー1級を取得し、はじめはマッチングサイトから出張を受けていましたが、「またお願いしたい」と言ってくださる方と手数料をはさまず、長くお付き合いしたくて、自分の看板で活動することに決めました。 わたしは、物を捨てさせる人ではありません。ジャッジもしません。あなたが「これは大切」と思う物を一緒に見極め、家族みんなが自然に戻せる仕組みをつくる——そこだけを、していきます。片づけられないあなたを責める人は、この部屋にはいません。まずは、いちばん気になっている場所の写真を一枚、送ってください。
余白 くらしの整理室 / yohaku さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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