ある日、突然やってくるお別れ。 そのときそばにいて、最期まで家族として見送るための場所です。 深夜のご連絡も、小さな子のお見送りも、どうぞご安心ください。






夜中に急に旅立ってしまい、震える手で電話しました。すぐにお迎えに来てくださって、最期まで家族としてゆっくりお別れさせてもらえました。焦らせず待ってくださったことに、今も感謝しています。
愛犬を見送られた 50代のご家族さま合同火葬しか知らなかったのですが、個別で立ち会えると教えていただき、手を合わせながらお骨上げができました。小さな骨壷とお守りも作っていただき、今も一緒に暮らしています。
愛猫を見送られた 30代のご家族さま
私たちはペット葬祭ディレクターとして、これまで多くのご家族の「最期のお時間」に寄り添ってまいりました。人の葬儀と同じように、動物にもきちんとお別れの儀式を——その想いから、緑に囲まれたこの霊園を開きました。 大切なのは、ご家族が後悔なくお見送りできることだと考えています。急かすことも、必要のないものをおすすめすることもいたしません。料金は体重ごとに明確にお伝えし、火葬の一つひとつを丁寧にご説明します。旅立ちのその日から、月命日やご供養のときまで、末永くお付き合いさせてください。