旅行も、出張も、急な入院も。「うちの子、大丈夫かな」を、いちばん先に軽くする場所でありたいと思っています。 ケージに入れっぱなしにしない、静かな一軒家。元動物看護師が、1日3組までの少頭数で、投薬やシニアの子もお預かりします。 お預かり中はLINEで写真とその日の様子をお届け。見守りカメラも、いつでもご覧いただけます。はじめての子は、まず短時間の慣らしからどうぞ。






料金は税込・1泊1頭あたり。ケージフリー個室・お散歩2回・LINE写真連絡・見守りカメラ閲覧はすべて基本料金に含みます。1日3組までの少頭数のため、連休は早めのご予約を。ワクチン接種証明(犬は狂犬病+混合、猫は3種以上)をご確認のうえお預かりします。
13歳の心臓の弱いトイプードルで、お薬もあるしどこにも預けられずにいました。こみちさんは元看護師さんで投薬もお願いでき、しかもケージに入れっぱなしにしないと聞いて決めました。毎日LINEで写真とごはんの量まで送ってくださって、旅行中ずっと安心でした。カメラで様子が見られるのも、留守番より安心なくらいです。
60代・シニア犬の飼い主さま人見知りの猫で、預けたらごはんも食べないんじゃと心配でした。犬と部屋を分けてくださって、初日は隠れていた子が、二日目にはカメラ越しにくつろいでいて驚きました。1日3組までだから一頭ずつ丁寧に見てもらえるのが、大きな施設との違いだと思います。年末年始もここにお願いしたいです。
30代・猫2匹の飼い主さま動物病院で15年、動物看護師として働いてきました。入院や術後の子、投薬の必要な子、そして飼い主さんが「旅行や入院で預けたいけれど、この子を安心して任せられる場所がない」と困っている姿を、たくさん見てきました。大きなペットホテルではケージに入れっぱなしになりがちで、繊細な子ほどごはんを食べず痩せて帰る――そんな話も少なくありません。 だから、家と同じ空気で、少頭数で、一頭ずつちゃんと見られる場所をつくりたくて、住み慣れた一軒家をおうちステイに変えました。お預かりは1日3組まで。ケージフリーの個室で、犬と猫は生活音から分けています。おうちのフードをそのまま使い、投薬・療法食・シニアの介助もお預かりします。 お預かり中は、見守りカメラをいつでもご覧いただけて、1日1回はLINEで今日の一枚とごはん・お散歩の記録をお届けします。はじめての子は、まず2時間の慣らし預かりから。合わなければ無理にお泊まりはおすすめしません。大切なご家族を、家族のようにお預かりします。動物取扱業(保管)登録済み・損害保険加入。
おあずかりのおうち こみち さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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