「二次会の余興、素人の出し物だと不安…」「忘年会の目玉が毎年決まらない」——その幹事さんのため息を、プロの15分で笑いに変えます。 ハレのひは、大阪を拠点に結婚式二次会・企業パーティー・地域イベントを回るフリーの漫才コンビです。田淵のツッコミと森本のボケで、会場の空気を読んでから笑いをつくる「その場を外さない営業」が得意。 下ネタなし・全年齢OK、マイクとスピーカーも積んで伺います。台本のある漫才も、新郎新婦や社長をいじる即興も、ビンゴの司会も。「頼んでよかった」と幹事さんが褒められる一日を、二人で全力でつくります。






税込・大阪市内までの交通費込みの目安です(2名・マイク・スピーカー等の基本機材込み)。遠方・早朝深夜・複数ステージはご相談ください。内容は会場・人数・時間に合わせて毎回組み立てます。下ネタなし・全年齢対応が基本です。まずはLINEか依頼フォームで日程と内容をお聞かせください。無理な当日追加やキャンセル料の後出しはしません。
友人の結婚式二次会の幹事を任されて、余興が本当に不安で「大阪 二次会 芸人 呼ぶ」で検索してハレのひさんにたどり着きました。事前にLINEで新郎の趣味やなれそめを聞いてくださって、当日その話で漫才を作ってくれたのが最高でした。新婦も大爆笑で、写真も動画もその15分がいちばん残っています。何より、進行を丸ごと任せられたので私が余興を楽しめました。幹事なのに新郎から「お前が呼んだ芸人、神やった」と言われて、こっそりガッツポーズです。
30代・結婚式二次会の幹事さま毎年の忘年会の出し物がマンネリで、思い切って外部の芸人さんにお願いしました。事前の打ち合わせで社内でしか分からない「あるある」を仕込んでくださって、社名や部署名が漫才に出てくるたびに社員が沸いて。普段は静かなベテランまで笑っていて、翌週まで話題になりました。下ネタなしでお願いできたので、若手も役員も安心して見られたのが良かったです。来年もお願いすることに決めました。
40代・企業の忘年会ご担当者さまお笑いコンビ「ハレのひ」です。ツッコミの田淵ケンタ(たぶち けんた)と、ボケの森本ゆうすけ(もりもと ゆうすけ)の二人で活動しています。「ハレのひ」は、結婚式も、会社の周年も、地域のお祭りも——人が集まって笑う日はぜんぶ「晴れの日」だ、そんな日のど真ん中に立ちたい、という想いで付けたコンビ名です。 二人とも大阪の養成所の同期で、卒業後は劇場のライブに立ちながら、賞レースの予選にも毎年挑んできました。ネタを磨く日々は今も続けています。ただ、劇場のライブは自分たちでチケットを売るノルマがあり、正直に言えば「舞台に立つほど持ち出しになる」時期が長くありました。そんな中で、知人の結婚式二次会の余興を頼まれたのがきっかけで、営業(劇場以外の出張の仕事)の面白さと手応えを知りました。目の前のお客さんの名前を呼んで、その人だけのために笑いをつくる。反応がその場で返ってくる。この現場が、私たちは心から好きになりました。 今は事務所に縛られないフリーのコンビとして、大阪を拠点に結婚式二次会・企業パーティー・忘年会・商店街や夏祭りのステージ・高齢者施設の慰問まで、関西一円を回っています。大切にしているのは三つ。ひとつ、その場を外さないこと。会場の空気・お客さんの年齢層・主催者が本当にしてほしいことを、本番前に必ず確認してからネタを組みます。ふたつ、下ネタなし・全年齢OKであること。お子さんからご年配、役員まで、誰か一人が気まずくなる笑いはつくりません。みっつ、幹事さん・ご担当者さんを楽にすること。進行もマイクもスピーカーも、こちらで持っていきます。 このページは、SNSのDMの奥で依頼が迷子になってしまうのを防ぐために、私たちの「窓口」として持つことにしました。何が、いくらで、どこまでできるのか。よく聞かれることを先に、正直に書いておく場所です。ネタ動画はTikTokに、当日の様子はInstagramに載せています。あなたの「晴れの日」の盛り上げを、私たち二人にぜひ手伝わせてください。
お笑いコンビ ハレのひ ー 田淵ケンタ・森本ゆうすけ さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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