街歩き型と卓上型のリアル謎解きを、少人数からつくる工房です。 封蝋つきの封筒を開くところから、物語ははじまります。 初めての方も、ひとつずつ手がかりを辿れば必ず終幕にたどり着けます。






初めてで不安でしたが、ヒントの出し方がちょうどよく、最後の暗号が解けた瞬間に思わず声が出ました。街の見え方まで変わった90分でした。
街歩き公演にご参加・30代社内の研修で貸切を依頼しました。普段話さない部署の人と自然に相談し合えて、終わったあとの空気がやわらかくなりました。
貸切公演をご利用・企業ご担当者
とおりゃんせは、街と物語を重ねるリアル謎解きの工房です。封蝋つきの封筒を開くところから物語がはじまり、手がかりをひとつずつ辿るうちに、いつもの街角が舞台に変わっていきます。難しさを競う謎ではなく、解けたときの小さな歓びを大切に、公演をつくっています。\n\nひとつの公演は、物語の下書きから暗号の試作、実際に街を歩いての検証まで、幾度も組み直して仕上げます。初めての方が置き去りにならないよう、ヒントは段階的に。玄人の方には最後にもう一ひねりを。少人数からの開催だからこそ、その場の空気に合わせて手渡しの案内ができると考えています。