視力測定から掛け具合の調整まで、一人ひとりの目に合わせて仕立てる街の眼鏡店です。 遠近両用や強度近視の薄型化まで、検眼室でじっくり見え方を確かめてからお選びいただけます。 かけ替えのご相談や、他店で購入されたフレームの調整・修理も承ります。






遠近両用は無理だろうと諦めていたのですが、検眼室で見え方を何度も確かめてもらい、階段が怖くない一本に出会えました。渡すときの調整もていねいで、一日中かけていても疲れません。
50代・女性 / 遠近両用をご新調強い近視で、いつもレンズが分厚くなるのが悩みでした。薄型の違いを実際に見比べて選べたので納得できましたし、フレームの端まですっきり仕上げてもらえて満足です。
30代・男性 / 強度近視のかけ替え
認定眼鏡士として、量販店の勤務を経て国立にコハク堂を開きました。眼鏡は数字の合った度数を入れれば良いというものではなく、生活のどの距離を、どんな姿勢で見るのかによって、合わせ方が変わります。だからこそ検眼室で時間をかけ、見え方を一枚ずつ確かめながら、その方の一本を仕立てることを大切にしています。\n\n扱うのは、日本の職人がつくるセルロイドフレームや、掛け心地の良い定番メタルが中心です。お作りした後も、鼻あての調整やネジの緩み直しは末長く承ります。眼鏡は毎日使う道具ですから、かけ替えの時も、調子が悪くなった時も、気軽に戻ってこられる店でありたいと思っています。