「介護保険って、どこに相談すればいいの」「親が急に退院と言われて、何から手をつければ」——その戸惑いのまま、まずお電話ください。 ケアプランセンターこもれびは、主任ケアマネジャーが在籍する居宅介護支援事業所です。要介護認定の申請代行から、ケアプラン(居宅サービス計画)の作成、デイサービスや訪問介護・福祉用具の手配、毎月のモニタリング訪問まで、在宅介護の司令塔として一貫してお手伝いします。 居宅介護支援は、ご利用者の自己負担が0円。ご本人とご家族の「この家で暮らし続けたい」を、遠慮なく相談できる場所でありたいと思っています。






父が脳梗塞で倒れて退院と言われ、恥ずかしい話、介護保険の「か」の字も知りませんでした。こもれびさんに電話したその日に来てくださって、認定の申請から手すりの取り付け、週三回のデイまで全部段取りしてくれて。しかもケアマネさんへの費用は0円だと聞いて驚きました。毎月来て『無理してませんか』と私にも声をかけてくれるのが、いちばんありがたいです。
50代・お父さまを在宅で介護されているご家族さま前の事業所では担当がころころ替わり、こちらの話が伝わっている気がしませんでした。思い切って変更をお願いしたら、引き継ぎまで全部やってくださって。母のショートステイの空き探しも、遠方の私にLINEで写真つきで報告してくれます。『替えてよかった』と母と話しています。
40代・遠方からお母さまの介護に関わるご家族さま
はじめまして。ケアプランセンターこもれび管理者、主任介護支援専門員の三村結衣と申します。特別養護老人ホームの生活相談員として8年、その後ケアマネジャーとして地域の在宅介護に11年、川口のまちで高齢者とご家族に向き合ってきました。看護師・社会福祉士の資格を持つ職員とともに、少人数だからこそ一人ひとりに時間をかけられる事業所です。 この仕事を続けるなかで、いつも思うのは「介護は、正解を知らないまま始まる」ということです。多くのご家族が、ある日突然、何をどう頼めばいいのか分からないまま走り出します。だからこそ、私たちは司令塔として全体を整えながら、専門用語を並べるのではなく、その方の暮らしの言葉で一緒に考えたい。デイに行きたくない日の気持ちも、家で看たいという願いも、まるごと受け止めます。居宅介護支援はご利用者の負担が0円です。「まだ認定も受けていない」「相談していいのか分からない」——そんな段階こそ、どうぞ気軽に声を聞かせてください。