「格闘技はちょっと怖い」——その気持ち、いちばんよく分かります。だから最初の一発は、力いっぱいじゃなくていい。 ここは元プロの会長がいる本格ジムでありながら、会員の8割はダイエットとストレス発散が目的の、運動が苦手だった人たちです。スパーリングは強制しません。 ミットをパンッと打った音と、終わったあとの軽さ。それを味方につけて、続けられる人になってもらう。三軒茶屋で、あなたのペースの一発を待っています。






入会金¥11,000(体験当日の入会で無料)。グローブ・バンテージは無料レンタルあり、動きやすい服とタオル・飲み物だけお持ちください(手ぶら体験OK)。女性更衣室・シャワー完備。効果には個人差があり、体調や既往に合わせて無理のない範囲で行います。
格闘技なんて絶対に無理、殴られたら痛いし怖い、とずっと思っていました。でも体験で会長が『スパーリングは一生やらなくていいですよ』と言ってくれて、それなら、と。今はサンドバッグを打つのが週2の楽しみです。半年で7kg落ちて、何より仕事のストレスが夜に残らなくなった。運動が続いたのは人生で初めてです。
30代・事務職の女性さま40歳を過ぎて健康診断が真っ赤になり、何か運動をと思って一番続かなそうなキックを選びました。逆でした。ミットを打つ音が気持ちよくて、気づけば1年。5kg減って血圧も下がり、担当の先生に驚かれました。会長が元プロなのに全然偉そうじゃなくて、フォームを丁寧に直してくれるのがありがたいです。
40代・会社員の男性さまはじめまして。STAND三軒茶屋キックボクシングジム会長の、佐野隆平(さの りゅうへい)です。 17歳でキックボクシングを始め、プロとして12年、リングに立ちました。国内タイトルにあと一歩届かず引退。決して華やかな戦績ではありません。でも、負けた夜に何度も自分の足で立ち上がった、あの経験だけは本物だと思っています。ジムの名前を『STAND(立つ)』にしたのは、そのためです。 引退後、大手ジムでインストラクターを6年務めるなかで、いちばん心に残ったのは強い選手ではなく、『運動が苦手で、格闘技なんて怖いと言っていた人』が、少しずつ通えるようになり、顔つきまで変わっていく姿でした。強さを教えるより、その人が自分を好きになる手伝いをしたい。そう思って、三軒茶屋にこのジムを開きました。 だからここでは、スパーリングを強制しません。打たれる練習が嫌なら、一生しなくていい。ミット打ちとサンドバッグだけでも、体は変わるし、心は軽くなります。もちろん、本気で強くなりたい人・大会に出たい人には、元プロとして手を抜きません。怖さと本気、その両方に正直なジムでいます。まずは一発、打ちに来てください。
STAND 三軒茶屋キックボクシングジム さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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