「世田谷 作り置き 家事代行」でたどり着いてくれた共働きのご家庭にも、産後で手が回らないお母さんにも、同じ気持ちでお伺いしています。 元・管理栄養士。冷蔵庫にある物で3〜4品の作り置きを整え、水回りをすっと磨いて帰ります。 毎回わたし一人がお伺いする「指名制」。同じ人だから、台所のクセも、しまう場所も、覚えていられます。あなたの暮らしの手を、そっと一組ぶん増やすつもりで。






税込・すべて「わたし一人がお伺いする指名制」です。交通費は世田谷区内は無料、隣接区は一律¥300。お宅の洗剤・道具を使いますが、無い場合は基本の掃除用具は持参します(実費なし)。表示は目安で、時間・内容はヒアリングで調整できます。定期(週1・隔週)の方が1回あたりお得で、同じ台所・同じしまい場所を覚えているぶん仕上がりも早くなります。まずは初回お試しからどうぞ。
「世田谷 作り置き 週1」で探して、大手の会社ではなく個人の方にお願いしたくて白瀬さんを見つけました。共働きで平日の夕飯が毎日ぐちゃぐちゃだったのが、金曜に3品作っておいてもらえるだけで、月曜からの気持ちがまるで違います。毎回同じ方なので、うちの子の苦手な食材や、包丁の場所まで覚えてくれていて、もう家族の一員みたいな安心感。プラットフォーム経由だと担当が毎回変わって説明のやり直しが大変だったので、指名で固定できるのが本当にありがたいです。
30代・共働き・4歳児のママさま第二子の産後、里帰りをしない選択をして、水回りと洗濯だけでもお願いできる人を探していました。汚れた家を人に見られるのが恥ずかしくて最初は緊張しましたが、白瀬さんは余計なことを一切言わず、黙々と手を動かして、帰るころには洗面所の鏡までピカピカ。「今日はここまでできましたよ」と静かに教えてくれるだけ。鍵をお預けして不在の間に来てもらえるようになってからは、赤ちゃんを寝かせたまま任せられて、心底助かっています。
30代・産後2か月のママさまはじめまして、白瀬結衣です。もともとは病院と社員食堂で8年、管理栄養士として献立を組んでいました。数百人分の栄養計算より、目の前の一家族の「今日の夕飯」を整えるほうが、わたしには合っていた——そう気づいたのは、自分が母になって、仕事と家事のあいだで毎晩へとへとになったからです。冷蔵庫の前で立ちすくむ夕方の気持ちを、痛いほど知っています。 復帰のタイミングで家事代行の世界に入り、はじめはマッチングのプラットフォームに登録して働きました。指名をたくさんいただけるようになった一方で、売上から毎回二割以上の手数料が引かれ、規約で連絡先の交換もできず、せっかく信頼してくださったご家庭と直接つながり続けられないもどかしさがありました。「同じ人に、ずっと来てほしい」——そう言ってくださる声に応えたくて、2024年に屋号「hibinote(ひびのて=日々の手)」として独立しました。 大切にしているのは三つ。ひとつ、必ずわたし一人がお伺いする指名制であること。担当が変わらないから、味の好みも、しまう場所も、覚えていられます。ふたつ、暮らしを見て見ぬふりをすること。散らかった部屋も、シンクの洗い物も、評価も詮索もしません。黙って整えて、そっと帰ります。みっつ、正直な料金であること。交通費も延長も、あいまいにしません。 資格は整理収納アドバイザー1級と、管理栄養士。作り置きは冷蔵庫にある物を使い切る献立を基本にしていて、食費が下がったと言ってくださる方も多いです。他人様のお宅の写真はプライバシーのため一切出しません。このページに並ぶのは、自宅で撮った作り置きや道具のイメージです。腕は写真ではなく、来てくれた方の声と、続けてくださる年数で証明できればと思っています。 このページは、プラットフォームのプロフィールでも、流れて消える投稿でもなく、わたし自身の看板として持っています。料金も、できること・できないことも、聞かれる前に正直に書いておく。あなたの暮らしの手を、そっと一組ぶん増やせたら。
hibinote / 白瀬 結衣(しらせ ゆい) さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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