「肌がゆらぎやすい人の、正直なコスメレビュー」を軸に発信しています。 広告だから褒める、ではなく、合わなかったものは合わなかったと書く——その積み重ねで、フォロワーさんが「この人が言うなら試す」と思ってくれる関係を大切にしてきました。 このページは、企業のご担当者さまが過去のPR実績・数字・世界観をひと目で確かめられるように、わたし自身の看板として置いています。お仕事のご相談は、DMではなくここから。






税別・二次利用(ブランド公式アカウントでのリポスト/広告転用)は別途お見積り。表示は目安で、投稿本数・素材点数・使用期間はご相談で調整できます。すべての投稿は景品表示法・ステマ規制に基づき #PR/#タイアップ 等の広告明示を徹底します。合わないと感じた商品は正直にお伝えし、無理な誇張はいたしません(それがフォロワーの信頼=御社への効果を守ると考えています)。
数字の大きなインフルエンサーさんより、フォロワーとの信頼が厚い方を探していて、このページの過去実績と"合わないものは書く"というスタンスを見てご依頼しました。美容液のタイアップでは、盛った表現ではなく2週間の素肌の変化を丁寧に見せてくださって、コメント欄が"わかる""私も同じ肌質"で埋まっていました。単なる認知ではなく、保存から実購入につながった実感があり、その後アンバサダーもお願いしています。
スキンケアブランド・マーケ担当さまはじめてインフルエンサー起用をする社内で、"誰にどう頼めばいいか分からない"状態でした。莉緒さんはこのページに料金も投稿の流れも実績も正直に書いてくださっていたので、上長への説明資料がそのまま作れて助かりました。ステマ規制まわりの表記も先回りで整えてくださり、はじめての施策でも安心して任せられました。縦型動画の完成度が高く、公式アカウントでリポストさせてもらっています。
コスメD2C・PR担当さまもともとは化粧品会社の販売員でした。カウンターで一日に何十人ものお客さまの肌に触れるうちに、"高い商品が誰にでも効くわけではない"こと、"その人の肌質と悩みに合うかどうかがすべて"だということを、毎日のように実感していました。自分と同じ、季節の変わり目に肌がゆらぐタイプの人に向けて、正直な使用感を残したい——そう思って、会社員をしながら夜と休日にInstagramで発信を始めたのが2021年です。 はじめは反応もほとんどありませんでした。転機になったのは、話題の高級美容液を"わたしの肌には合わなかった"と正直に書いた投稿でした。広告だから褒める、ではなく、合わなかったものは合わなかったと言う。その一本から"この人のレビューは信じられる"というコメントが増え、少しずつフォロワーさんが集まってくれました。数は決して多くありません。でも、投稿を保存して実際に買いに行ってくれる人の割合(保存率・購入報告)が高いことが、わたしの一番の財産だと思っています。 2023年に専業になり、いまはInstagram約3.8万・TikTok約6.2万で、美容・スキンケアを中心に発信しています。企業さまとのお仕事では、景品表示法とステマ規制に基づいて必ず広告であることを明示し、実際に使って合わないと感じたものは正直にお伝えします。短期的には案件を失うこともありますが、フォロワーの信頼を守ることが、結局は御社の商品への信頼を守ることだと信じているからです。 このページを持ったのは、ずっと"借りている土地"の上だけで商売をしていることが不安だったからです。アカウントが凍結されたら、アルゴリズムが変わったら、積み上げてきた影響力は一夜で宙に浮く。企業のご担当者さまに実績を見せるたびに、パワポでメディアキットを作り直していました。お仕事のご依頼はDMの奥に埋もれていく。だから、SNSとは独立した自分名義のURLに、実績も料金も依頼の流れも正直に置いておくことにしました。何かあってもファンと企業が帰ってこられる場所——それが、このページです。
RIO / 白石 莉緒(しらいし りお) さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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