透明水彩のにじみをそのままデジタルに移したような、やわらかい光のキャラクターイラストを描いています。 SNSアイコン、VTuberさんの立ち絵、本の装画、結婚式のウェルカムボードまで。「この人に頼んでよかった」と思ってもらえる一枚を、ていねいに。 松本の小さな部屋から、全国のご依頼をお受けしています。まずは、つくりたいものの話を聞かせてください。






表示はすべて税込・個人利用の基本料金です。商用利用・二次利用・著作権譲渡は用途に応じて別途お見積りします(使う範囲を教えていただければ、正直な金額をお伝えします)。ラフ確認後のリテイクは2回まで無料。ご相談〜お見積りは無料で、お引き受けは前金50%・納品時に残金の前払い制です。相場が分からなくても大丈夫、予算と使いみちだけ先に教えてください。
デビュー前の立ち絵を凪さんにお願いしました。ふわっとした水彩の色が、まさに自分の見せたい雰囲気そのもので。表情差分の一枚一枚に『配信でこう使うと可愛いですよ』とメモを添えてくださって、絵を受け取ったというより、これから一緒に活動する相棒を迎えた気持ちになりました。パーツ分けもきれいで、Live2Dの作家さんにも褒められました。
20代・VTuberとして活動 めろさま写真だけお送りして、結婚式のウェルカムボードをお願いしました。似せるだけじゃなくて、二人の空気みたいなものまで描いてくださって、母が受付で泣いていました。式のあとも玄関に飾っています。料金も最初に用途を聞いてはっきり出してくださったので、安心してお任せできました。一生ものをありがとうございました。
30代・秋に挙式されたご新婦さま凪(なぎ)。長野県松本市在住のイラストレーター。子どもの頃から絵ばかり描いていて、美大には行けませんでしたが、独学と模写を続けながらデザインの専門学校を卒業しました。 卒業後の数年間は、都内の制作会社でWeb広告のバナーやカットを量産する日々。決められた枠に決められた絵をはめる仕事の中で、いつの間にか「自分が好きだった水彩のにじみ」を描かなくなっていました。ある冬、休みをとって訪れた松本で、朝の光が水面にほどけていくのを見た瞬間に、また透明水彩を描きたくなって。翌年、思いきってこの街に移り住み、フリーのイラストレーターになりました。 SNSのアルゴリズムに一喜一憂して、バズった日は依頼が来て、静かな日は不安になる——そんな数年を経て、いま一番大事にしているのは「その人の中にすでにある魅力を、絵にして返す」ことです。VTuberさんの立ち絵も、結婚式の似顔絵も、根っこは同じ。あなたが言葉にできないでいる「こういう雰囲気」を、水と光のにじみで形にします。うまく説明できなくて大丈夫。まずは、つくりたいものの話を聞かせてください。
凪(なぎ) さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
あなたがホームページを作ると、この予約はあなたのDMとメールに届くようになります。
自分のホームページを作る