毎晩22時ごろから、雑談したり、ゲームしたり、たまに歌ったり。 「ひとりの夜がちょっとさみしい」——そんな人のとなりで灯りみたいにいられたら、と思って配信を続けています。 初見さんも、常連さんも、なにもしゃべらず聞いてるだけの人も、みんな大歓迎。よかったら今夜、のぞいてみてください。






企業案件・PRのご相談を受け付けています。金額は配信の尺・拡散範囲(アーカイブ/切り抜き/SNS投稿の有無)・二次利用の範囲で変わります。まずは「予算」と「やりたいこと」だけ教えていただければ、できること・できないことを正直にお返しします。視聴者層・平均同時接続・過去のPR事例をまとめたメディアキット(媒体資料)をお送りできます。ステマ規制に沿って、案件配信には必ずPR表記を明示します。
仕事で疲れて帰ってきて、なにもする気が起きない夜に、灯さんの作業配信をつけっぱなしにしています。ちゃんと聞いてなくてもいいよ、っていう空気がありがたくて。コメントしなくても、ただそこに誰かがいる音がするだけで、部屋がさみしくなくなる。もう一年半、ほぼ毎晩お世話になってます。私にとっては夜の常夜灯みたいな人です。
20代・毎晩ラジオ代わりに聞いてる リスナーさん自社アプリのPR配信をお願いしました。数字だけ見て選んだのではなく、コメント欄の空気の良さで決めたのですが、大正解でした。台本を渡しても『ここは自分の言葉で言っていいですか』と確認してくれて、結果いちばん視聴者に刺さる紹介になりました。事前にメディアキットで視聴者層まで共有いただけたので、社内の説明もスムーズでした。
30代・ゲームアプリ運営 マーケティングご担当さま灯(あかり)。東京・中野を拠点に活動している、雑談とゲームの配信者です。配信歴は約4年。事務所には所属していない、いわゆる個人勢です。 もともとは都内の会社で事務の仕事をしていました。悪い職場ではなかったけれど、毎日が同じ色をしていて、家に帰ると誰とも話さないまま朝が来る。そんな夜のさびしさを紛らわせたくて、軽い気持ちで雑談配信を始めたのが最初でした。最初の数ヶ月は視聴者ゼロ、コメントもゼロ。それでも「もし今、私と同じようにさみしい夜を過ごしてる人がいたら」と思うと、なぜか続けられました。 ある夜、一人のリスナーさんが『毎日ここに来るのが日課になってます』とコメントをくれて。ああ、私がさみしさを埋めてもらってたつもりで、誰かのさみしさのとなりにいられてたんだ、と気づきました。それが、専業でやっていこうと決めた日です。 大きな数字を持っているわけではありません。バズを狙う配信も得意じゃない。でも『毎晩いる』ことと『初見さんにやさしい』ことだけは、4年間ずっと守ってきました。うまくしゃべれなくても、ゲームが下手でも、ここは大丈夫。夜ふかしのとなりで、ちいさな灯りみたいにいられたら。それが私の全部です。
灯(あかり) さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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