「役所の書類、何から手をつければいいのか分からない」——そのモヤモヤごと、まず持ってきてください。 相続・遺言、会社設立、建設業許可、飲食や古物の許認可まで。暮らしと商いの「手続き」を、となりでほどいていく街の法律家です。 難しい言葉は使いません。あなたの言葉で話してくださって大丈夫。初回のご相談は無料です。






表示は行政書士報酬の目安(税込)です。登録免許税・収入印紙・実費(戸籍取得費・郵送費など)は別途申し受けます。お見積りは事前に書面でお出しし、ご納得いただいてから着手します。「いくらかかるか分からない不安」を残さないのが、うちの約束です。初回のご相談は何度でも無料。
父が亡くなり、銀行や役所から次々に届く書類を前に、正直パニックでした。ネットで「浜松 相続 行政書士」と検索して、いちばん話しやすそうだったのがこちらです。最初の面談で「まず戸籍を集めるところから、私が全部やります」と言ってもらえて、肩の力が抜けました。専門用語をかみくだいて説明してくれるので、母も安心して任せられました。兄弟が遠方でしたが、協議書もきちんとまとめてくださって、本当に助かりました。
50代・お父さまの相続を依頼された女性さま一人親方で塗装業をやっていて、元請けから「建設業許可を取ってくれ」と言われて途方に暮れていました。書類の山を見ただけで無理だと思ったのですが、必要なものをリストにして一つずつ集め方を教えてくれたので、迷わず進められました。無事に許可が下りて、取引先も増えました。毎年の決算変更届もお願いしていて、期限を気にしなくていいのが何よりありがたいです。職人仲間にも紹介しています。
40代・建設業許可を依頼された個人事業主さまはじめまして。行政書士 ひだまり法務事務所の髙橋 奈津子(たかはし なつこ)です。地元・浜松で生まれ育ち、地方銀行の窓口で12年、相続や事業融資の場面で、たくさんのお客さまの「人生の手続き」に立ち会ってきました。 そのなかで、大切な人を亡くして呆然としている方、事業を始めたくても最初の一歩で止まってしまう方を、何度も見てきました。「制度が難しいせいで、頼れる人にたどり着けないまま損をする人を減らしたい」——その想いで銀行を辞め、行政書士として独立しました。事務所の名前の『ひだまり』は、ふと座ってひと息つける、日の当たる縁側のような場所でありたいという願いからつけました。 行政書士は「街の法律家」と呼ばれ、暮らしと商いにまつわる書類や許認可を、1万種類とも言われるほど幅広く扱えます。だからこそ「これ、誰に頼めばいいの?」の最初の窓口でありたい。うちで扱えないことは、信頼できる税理士・司法書士・弁護士へおつなぎします。たらい回しにはしません。 大切にしているのは、専門用語を使わないこと、お見積りを必ず書面で先にお出しすること、そして急かさないこと。手続きは、あなたの人生や商いの節目そのものです。だからこそ、事務的に流さず、となりで一緒にほどいていきたいのです。 「こんなこと相談していいのかな」——その迷いのまま、どうぞお越しください。まずは、いまお困りのことを、あなたの言葉で聞かせてください。
行政書士 ひだまり法務事務所 さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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