点数を上げるだけの塾なら、他にもあります。 燈が最後まで見たいのは、「先生がいなくても、自分でノートを開ける子」になったかどうか。 15年間、公立中学校で数学を教えてきた塾長がひとりで、中学生・高校生の定期テストと受験を、1対2の個別指導と、22時まで灯る自習室で支えます。 わからない一問のとなりに、いつも人がいる。それだけの塾です。






入塾金¥16,500(きょうだい・友人紹介は半額)。教材費は年間¥8,000〜¥14,000(学年による)。自習室は塾生いつでも無料・毎日開放。体験授業は2回まで無料、しつこい勧誘は一切しません。まずは今の学力と悩みを聞かせてください。
集団塾が合わず、成績も気持ちも下がりきっていた中2の秋に移りました。燈に来て一番変わったのは点数より、「自分から自習室に行くようになった」ことです。家ではスマホばかりだった子が、部活のない日は21時まで塾にいます。先生が『わからないのは君のせいじゃない、まだ習ってないだけ』と言い続けてくれたのが大きかったようで、この前の期末は数学が42点から74点になりました。何より本人が勉強を嫌いじゃなくなったのが、親としては一番うれしいです。
中2の男の子のお母さま(岸中)高校で数学についていけなくなり、赤点ギリギリで駆け込みました。学校の授業は先に進んでしまうので、燈で「どこまで戻ればいいか」を一緒に決めてもらえたのが助かりました。塾長は元中学の先生なので、私が中学のどこでつまずいたかまで遡って教えてくれます。定期テストの数学が平均を超えたのは高校で初めてで、今は指定校推薦を狙えるところまで来ました。自習室で分からない問題をすぐ聞けるのが、通い続けられた理由です。
高2・女子生徒さん(本人より)はじめまして。個別指導と自習室 燈の塾長、相沢(あいざわ)です。 大学で数学を学んだあと、15年間、埼玉県内の公立中学校で数学を教えてきました。担任として、部活の顧問として、たくさんの子と受験を経験しました。 でも、40人の教室でずっと心に残っていたことがあります。——授業の途中で手が止まっている子に、気づいてはいても、となりに座って「ここだよ」と教える時間が、どうしても足りない。テストで点が取れない子ほど、「自分は頭が悪い」と思い込んで、勉強そのものを嫌いになっていく。本当は、少し前に戻ってやり直せば、ちゃんと分かる子ばかりなのに。 もう一つ気づいたのは、伸びる子には共通点があるということです。それは頭の良さではなく、「先生がいなくても、自分でノートを開ける習慣」があるかどうか。だから燈では、教えることと同じくらい、自習室で「自分で机に向かう時間」を大切にしています。塾生の自習室利用はいつでも無料、夜22時まで。家では続かない子の、もう一つの勉強部屋でいたいのです。 大手のように何十人も抱えることはできません。塾長ひとりが目の届く範囲で、一人ひとりの「どこでつまずいたか」を最後まで見たい。それが、学校を辞めてこの小さな塾をはじめた理由です。 まずは無料の体験授業で、お子さんの「今」を一緒に見せてください。点数のことも、勉強への気持ちのことも、正直にお話しします。
個別指導と自習室 燈 -あかり- さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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