「中崎町 クレープ」で見つけてくれた人にも、学校帰りに毎日のぞいてくれる子にも、同じ一枚を。 注文を受けてから鉄板で焼く生地は、ふちがカリッと、まん中はもちもち。 映える一枚でありながら、断面のいちごまで最後のひと口まで美味しい——そういうクレープを、この小さな窓から手渡しています。






価格はすべて税込。PayPay・各種QR決済・交通系ICに対応。テイクアウト専門(店内イートインはありません)。小麦・卵・乳を使用しています。米粉生地は別鉄板ですが同じ厨房のため、アレルギーの完全除去はお約束できません——気になる方は事前にLINEでご相談ください。
「中崎町 クレープ 映え」で調べてたどり着きました。TikTokで巻くところを見て、実物の断面のいちごが本当に写真のまんまで感動。友だちと食べ歩きしながら撮って、そのままお店のInstagram見て次に食べる限定も決めました。学校帰りにまた寄ります。
10代・高校生 M.Sさま娘の誕生日に花束クレープをLINEで予約しました。メッセージプレートに名前を入れてもらえて、受け取りもスムーズ。ケーキだと重いけど、これなら食べ歩きながらお祝いできて、写真もかわいく残せました。卵の相談にも丁寧に答えてくれて安心でした。
40代・お母さまより Y.Kさまはじめまして。crêpe kotori の谷口 実里(たにぐち みさと)です。 学生の頃、原宿の食べ歩きで食べた一枚のクレープが忘れられませんでした。歩きながら、友だちと笑いながら食べる。あの手のひらの温かさを、地元の大阪でもやりたい——それがこの小さな店のはじまりです。 カフェで数年働いて資金を貯め、レトロな街・中崎町の路地の角に、テイクアウトの窓を一つだけ持ちました。イートインの席はありません。その代わり、注文を受けてから一枚ずつ焼くことと、断面のいちごまで美味しいことに、全部の力を使っています。 生地は毎朝、店で自分で仕込みます。一晩寝かせた生地は、ふちがカリッと、まん中がもちもち。いちごは立てて巻くから、SNSで見た断面が、あなたの手の中でもそのまま出てきます。映えるだけで終わらせたくない。最後のひと口まで、果実とクリームと生地のバランスがいい一枚を焼いています。 小麦アレルギーの方や、その日の気分で選びたい方のために、米粉のもちもち生地も別の鉄板でご用意しています(同じ厨房のため完全除去はお約束できませんが、できること・できないことは正直にお伝えします)。食品衛生責任者・飲食店営業許可(大阪市)を取得しています。 このページは、食べログの点数でも、24時間で消えるストーリーズでもなく、うちの店そのものの看板です。「今日やってる?」「いくら?」「花束クレープって予約いる?」——よく聞かれることに、DMが来る前に、正直に答えておくための場所です。今日も、この窓の向こうであなたを待っています。
crêpe kotori(クレープ ことり) さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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