高架下の元倉庫を改装した、10BBLの小さなブルワリーです。 IPAからスタウト、季節のフルーツエールまで、定番6種と限定を醸造しています。 併設のタップルームで、できたてを量り売りとグラスでお出しします。






ページで今日のタップを確認してから行けるので、お目当てのIPAが繋がっている日を狙えます。ABVとホップが書いてあるのも、選ぶときに助かります。
月に二度は通う会社員の方グラウラーの量り売りをやっていると知って寄りました。持ち帰り価格が最初から分かっていたので、迷わず1リットル詰めてもらえました。
近所にお住まいの常連の方
灯路醸造所は、横浜・黄金町の高架下にある小さなブルワリーです。元は倉庫だった空間に10BBLの設備を据え、麦芽の糖化からタンクでの発酵、樽詰めまでを自分たちの手で行っています。定番はヘイジーIPAとスタウトを中心に6種類。季節ごとに、地元で採れた果実を使った限定エールを仕込んでいます。\n\n醸造所にはタップルームを併設し、できたての一杯をグラスでも、グラウラーの量り売りでもお出ししています。飲み手の方に、いま樽で何が待っているのかをそのまま伝えたい。その一心で、仕込みの記録もタップの状況も、隠さず一枚のページに載せています。仕込みの日はタンクの前で、夕方はカウンターの内側でお待ちしています。