「これ、何科に行けばいいの?」——湿疹もニキビも、シミやたるみの相談も、まずここで大丈夫です。 こもれび皮ふ科は、保険の一般皮膚科と、自費の美容皮膚科の両方を、同じ女性院長が続けて診るクリニックです。 木と白でまとめた明るい院内で、お子さんから大人まで。今日の肌の悩みを、一緒に言葉にするところからはじめましょう。






一般皮膚科は保険診療(3割負担の目安)です。美容・自費メニューはすべて税込・カウンセリング込みの目安価格で、効果や仕上がりを保証するものではありません。肌質・お悩みに合わせて回数や内容をご相談しながら決めます。詳細と最新の料金は診察時にご説明します。
子どものとびひで駆け込んだのが最初でした。先生が絵本を指さしながら子どもに話しかけてくれて、泣いていた娘がいつの間にか診察を受けていてびっくり。待合にキッズコーナーがあるので、上の子を連れていても気が楽です。今は私自身の花粉皮膚炎でもお世話になっています。
30代・2児のママさまシミの相談は勇気がいったのですが、無料の肌診断で画面を見ながら『これは急がなくて大丈夫、これは一度取っておくと楽ですよ』と正直に順番を教えてくれました。保険の皮膚科と同じ先生に美容も診てもらえるのが安心で、変に高いコースを勧められないのが一番ありがたいです。
40代・会社員の女性さまこんにちは。こもれび皮ふ科クリニック院長の白石佳奈です。皮膚科専門医として、大学病院と地域のクリニックで15年、赤ちゃんの湿疹から高齢の方の帯状疱疹、そして大人のシミ・毛穴の悩みまで、たくさんの肌に向き合ってきました。 そのなかでずっと感じていたのが、「保険の皮膚科」と「美容」が別々の場所に分かれていて、患者さんが迷子になってしまうことでした。ニキビを治したいのか、跡をきれいにしたいのか——本当は地続きの悩みなのに、受診先を選ぶだけで一苦労です。だから、保険も自費も同じ院長が続けて診られるクリニックをつくりました。 大切にしているのは、「急がなくていいこと」と「早く手を打ったほうがいいこと」を正直にお伝えすること。ダーモスコピーの画面を一緒に見て、今日やること・様子を見ることを分けてお話しします。高い施術をたくさん勧めることはしません。 自由が丘の街で、木漏れ日の入る明るい院内で、肌のことをなんでも相談できる『かかりつけ』でありたいと思っています。どうぞ気軽にいらしてください。
こもれび皮ふ科クリニック さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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