離婚、相続、お金や人間関係のこじれ——ひとりで抱えたまま、眠れない夜を過ごしていませんか。 「こんなこと、相談していいのかな」で大丈夫です。まずは、いま起きていることを、あなたの言葉のまま聞かせてください。 必ず勝てるとは言いません。でも、いま何ができて、どの道が一番あなたを楽にするかは、一緒に見つけられます。初回のご相談は無料です。






弁護士費用は「相談料」「着手金(依頼時にお支払い/結果を保証するものではありません)」「報酬金(解決できた経済的利益に応じて)」で考えます。金額は事案の内容により変わるため、下記は目安です。ご依頼の前に必ず、見積書とお支払いの時期を書面でお示しし、ご納得いただいてから着手します。分割払いのご相談、法テラスの利用可否のご案内も承ります。「いくらかかるか分からない」という不安を、最初に消すのがお約束です。
夫のモラハラに10年以上耐えて、離婚を決意したものの、何から動けばいいのか分からず、ネットで「三軒茶屋 離婚 弁護士 女性」と検索して見つけました。最初の相談で「あなたは何も悪くないですよ」と言ってもらえて、張りつめていたものがほどけて泣いてしまいました。証拠の残し方から丁寧に教えてくださって、養育費も面会の条件も、こちらが納得できる形でまとめてくれました。感情的にならず、でも私の側にちゃんと立ってくれる。この先生に頼んで本当によかったです。
30代・離婚を依頼された女性さま父が亡くなり、兄が「実家は自分がもらう」と一方的に話を進めようとして、兄弟の仲がこじれかけていました。当事者同士では感情が先に立って無理だと思い、相談に伺いました。法律上の取り分をきちんと説明したうえで、兄への手紙の文面まで一緒に考えてくださって、最終的には裁判にせず、話し合いでまとまりました。もめ事を大きくしないやり方を選んでくれたのが、家族としてありがたかったです。費用も最初に書面で示してくれて安心でした。
50代・遺産分割を依頼された男性さまはじめまして。あおば法律事務所の弁護士、中村 咲子(なかむら さきこ)です。東京弁護士会に所属し、独立してこの三軒茶屋に事務所を構えました。離婚・男女問題と相続を中心に、交通事故や労働問題など、暮らしのなかで起きるもめ事を主に扱っています。 弁護士を志したのは、学生のころ、身近な人が離婚で追いつめられていくのを、何もできずにそばで見ていた経験からでした。法律を知らないというだけで、本来もらえるはずのものをあきらめ、言い返せないまま損をしていく——そういう人を、ひとりでも減らしたい。それが今も、私の仕事の芯にあります。 相談に来られる方の多くは、人生でいちばん不安な時期にいらっしゃいます。だから私は、まず「聞く」ことを何より大事にしています。難しい法律用語は使いません。見通しは、良いことも厳しいことも、正直にお伝えします。『必ず勝てます』とは決して言いません。けれど、いまのあなたに何ができるか、どの道がいちばん心穏やかに前へ進めるかは、必ず一緒に見つけます。 事務所の名前『あおば』は、こじれた出来事のあとにも、また新しい葉が芽吹くように——相談を終えたあなたが、少しでも軽くなって、その先の人生を歩き出せますように、という願いからつけました。争うことがゴールではなく、あなたが前を向けることがゴールだと思っています。 「こんなこと、弁護士に相談していいのかな」——その迷いのまま、どうぞお越しください。まずは、いまいちばん困っていることを、あなたの言葉で聞かせてください。
あおば法律事務所 さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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