「世田谷 ベビーシッター 病児」「桜新町 個人 ベビーシッター」で見つけてくださって、ありがとうございます。 こはる は、認可保育園で16年働いてきた保育士のわたし・森下かなえが、一人ひとりのお子さんとご家庭にじっくり向き合いたくて始めた、個人のベビーシッターです。急な発熱でどこも預かってくれない日、面接や上の子の出産、どうしても休めない仕事の日ーそんな「今日どうしよう」に、当日でもできる限りお応えします。 初回はまずオンラインで顔合わせから。お子さんの生活リズム・アレルギー・寝かしつけの癖まで伺って、はじめての日も安心して預けていただけるようにしています。






すべて税込・最低利用2時間から。対象は生後2ヶ月〜小学生です。交通費は実費(電車・バスは実額、車の場合は1回500円)を頂戴します。キャンセルは前日20時まで無料・当日は50%・無断は100%(体調不良の当日キャンセルは料金の30%のみ)。内閣府ベビーシッター割引券(企業主導型)に対応、勤務先で発券された方はお申し付けください。賠償責任保険に加入し、初回に身分証と保育士証・応急救護講習修了証をご提示します。
共働きで、子どもが朝から39度。保育園には預けられず、私も夫もどうしても外せない会議の日で、朝7時に「世田谷 病児 ベビーシッター 当日」で必死に検索して森下さんに連絡しました。事情を話したら、その日の午前中から来てくださって、検温と水分をこまめに見ながら、静かに寝かせてくれて。仕事の合間に届く写真付きのレポートで様子が分かって、本当に安心しました。元保育士さんだと、熱の子の見方が全然違う。もう我が家の命綱です。
30代・3歳の男の子のご家庭上の子の小学校受験の付き添いや、私の通院のたびに、下の子の保育園のお迎えと夕方までのお預かりをお願いしています。決まった曜日は森下さんにお願いすると決めてから、生活がぐっと楽になりました。うちの子は人見知りが激しいのに、初回の面談で好きな電車の話をしてくれて、二回目にはもう玄関で待っているほど。同じ方が継続で来てくださる安心感は、その都度違う人が来る大手さんにはないものだと感じています。
40代・6歳と2歳のごきょうだいのご家庭森下かなえ(もりした かなえ)と申します。世田谷区と目黒区の認可保育園で、16年間、保育士として0歳から5歳の子どもたちを見てきました。数えきれないほどの「はじめて」に立ち会い、たくさんのお父さん・お母さんの、送り迎えのときの表情を見てきました。 いちばん心に残っているのは、朝、熱を出したお子さんを連れて途方に暮れて登園してくる保護者の方の顔です。園では熱のある子はお預かりできません。「今日、どうしても仕事が休めないんです」と、玄関先で泣きそうになりながら電話をかけているお母さん。保育園に落ちて、慣らし保育の送迎すら回らないご家庭。上の子の出産で、下の子の預け先がなくて途方に暮れるご夫婦。園という『箱』の中にいると、その一番困っている瞬間に、手を差し伸べられないもどかしさがずっとありました。 わたし自身も、二人の子を育てながら働くなかで、急な発熱でどこも預かってくれない日の心細さ、頼れる人が近くにいない不安を、身をもって知りました。そのとき思ったのです。園の集団保育では届かない『一対一で、その子とそのご家庭にとことん寄り添う保育』を、直接ご家庭に届けたい、と。 それで、園を離れ、桜新町を拠点にした個人のベビーシッター『こはる』を始めました。得意にしているのは、保育士としての経験を活かした病児・病後児のお預かりと、保育園・習い事の送迎です。急な発熱の日も、当日でもできる限りお受けするようにしています。認定ベビーシッターの資格を持ち、賠償責任保険に加入し、応急救護の講習も毎年受け直しています。初回には必ず身分証と保育士証をご提示します。安心して預けていただくために、隠すことは何もありません。 こはる、という名前は、寒い日でもふっと暖かくなる『小春日和』からいただきました。急な発熱の日も、疲れ切った毎日のなかでも、わたしが伺う数時間が、お子さんにとってもご家族にとっても、窓辺の陽だまりのような、ほっと肩の力が抜ける時間になれたら。そう願っています。はじめての方も、まずはオンラインの顔合わせから。世田谷で、あなたとお子さんに会えるのを楽しみにお待ちしています。
こはる ー koharu ー ベビーシッター 森下 かなえ さんは、このページの見本として登場している架空の人物です。そのため、この予約は送信されません。
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